2010年10月29日 のアーカイブ

Deconstruction



エントランスホールのデザインWALL!

あえて凝ったデザインを避けました。

素材にはメラミンをつかい目地グリッドで空間デザインです!

目地の大きさをいろいろ悩んだ結果・・・

6mm(深さも同じ)がしっくりきたようです。

このデザインモチーフとした目地が建具や壁に、バランスよく配置するのが苦労しました。

ビルダーの協力あっての力作です!(sim)

Deconstruction



サラウンドシステム7.1

リアスピーカー:ANTHONY GALLO Micro

洗練された高音質のマイクロスピーカー。

最近はミニマルデザインで質がいいものが多いようです。(sim)

GALLO HP→ http://www.anthonygallo.jp/products/micro.html

Deconstruction



ウインドウトリートメントは暮らしには欠かせないデザインでもあり、必項アイテムです。

ここをしっかりイメージ通りのものをセレクトしなくては失敗になります。

っというのも、「窓」というパーツは単に出入りしたり風通しのアイテムでは無いからです!

住まいや暮らしの「表情」でもあり、一日や季節を通して毎日、刻々と変化を見たり感じたりできる場所。

普遍的なデザインとは、少し違います。(sim)

Deconstruction



デザインされたパーツが空間に入るとオリジナルなものとの相性やバランスが大切になります。

たとえばキッチン!

トーヨーキッチンあたりのデザイン性と廻りの環境との調和。

床・壁・照明・・・・色・素材・質感・・・・使い心地・こだわり・コスト・・・・etc。

様々なパターンを考えた答えがもう少しでコンプリートします。(sim)