Mora

img_0251

Mora 補強工事がスタートしている・・・現地につくと作業員が熱心に強固材を注入している

(待ってたよ〜:泣!・・おおむね今週には終わるようだ!)

img_0244

隣で興味津々に見聞しているせいか微妙な空気が漂い始め・・・苦肉におじさんジョークをいってみた(笑)

やや苦笑のようだ・・・(泣)

img_0246

・・・それはさておき漸く着工準備が整いそうだ!!

あとはキレイに左官仕上げに寄る化粧を施せば造成地全体の震災補修がおわる(sim)

F1

dscn0732

F1 文化財発掘調査・・・

地層って面白い!!この場所の歴史が見えます!!

dscn0735

シマシマ模様がそれを語っています!!

地盤調査の断面データがリアルにわかりますね(笑)

dscn0727

みなさん!

熊本の歴史発掘におつかれさまでした!!(SIM)

「自分サイズの家」・・・Hearts

%e7%94%bb%e5%83%8f-391

オリジナルというモノにこだわる価値はとても大切である

むろん贅沢ととらえる方が多いと想うが

建築事務所に依頼するクライアントはその点を十二分に理解されている方がほとんどである

すなわち「家本来のこだわり」=「自分サイズの家」といいかえてもよい

%e7%94%bb%e5%83%8f-404

製作コストは大量生産の既製品にくらべれば高額となるのはあたりまえであるが

建築事務所が得意とするバランスセレクトをうまく活用して望めばそんなにおかしな家にはならないものである

個性を大切にされる方はまちがってもカタログみたいなデザインは避ける方が無難といえる

%e7%94%bb%e5%83%8f-306

この「Hearts」においてデザインアイテムのほとんどがオリジナルと言ってよいほどセレクトされている

それはクライアントが要求するデザインと大量生産される既製品とでは

「歩み寄りが出来ない範囲である」と判断した結果である

そのデザイン要求にこたえるために考え出されたカタチは今見ても迫力あるスガタとなっている

%e7%94%bb%e5%83%8f-332

最後の上がりかまちにつけた「ステンレスタトゥー」

まさにオリジナルの極みである・・・それは家にアクセサリーを身につける感覚ともいえる

やはりお互いのデザインセンスを同調させれば不可能はない結果の現れ・・・

やはりオリジナルに勝るカタチはないようだ(sim)

F1

img_0242

F1 開発工事&解体・・・着工準備と震災復興がすすむ!

明日は文化財調査だ!!(sim)

img_0236

DUNK

dscn0725

土壌処理・・・早朝:到着

午後〜捨てコン打設です!!(台風にそなえましょう:sim)

ひら舎・・・陽だまりの舎

%e3%81%b2%e3%82%89%e3%82%84

ひら舎・・・陽だまりの舎

大きく開いた窓は「光」と「風」・・・そして「景色」を手に入れる「カタチ」

「陽だまりの舎」はそれを最大限に活かした設計

%e3%81%b2%e3%82%89%e3%82%842

「庇」は「夏至と冬至」における日照コントロール・・・そして

「暮らしやすさ」と「家の美しさ」を築く「カタチ」

今見てもこの住まいの美しさは無二の存在となっています(sim)

%e3%81%b2%e3%82%89%e3%82%843

CLOUD

dscf8602

CLOUD MODEL・・・総合定例会!

みなさん!!おつかれさでした・・・・さぁ〜忙しくなるぞぅ〜!!!(sim)

F1

dscf5439

現場にいろんな車がくるようになったF1

男の子はやっぱり好きになりますよね〜笑!!

えいとくん・・建設重機のわすれものはおじさんがもっていますよ!!(SIM)

DUNK

img_0433

DUNK 砕石・転圧

地固めは大事・・・とっても大事!!(sim)

img_0438

JAPANESE MODERN-2(和モダン)

yo0062

COURT HOUSEⅡ 和室

左右対称を基調にデザインされた和室は全体の色調を同類にてコラージュしています

(鈍いゴールドが少々入った和紙クロス)

アクセントには・・・たたみヘリを栗色に・・・

間接照明を下方のみにしたのは正面上下に陰影をつけるためです

扉の枠も無くし・・・

折り上げ天井には透かし目地をほどこし・・・

整然と配列することで落ち着いた空間をつくりあげています

左右の和プリーツをあげれば庭が広がり客間的要素もかねそなえた離れ的和室に仕上がっています(sim)