URBAN RESIDENCE

機能的で美しいラインを表現するにはビルダーの協力は欠かせないもの。

通気工法はごく一般的なもの。

でもモダン建築を表現するには既製品はNGだと思います。

この写真はそんなアイデアの一部。

細い見つけの水切りは完全なオリジナル。もちろん笠木も同様になるでしょう。

ほとんど目に留まらない納まりも家にたいして十分な仕事をしてくれるでしょう。

デザインはおもしろい(sim)

CASUAL

外装工事が進む。

下地作業を終え上塗りを繰り返す。

ごらんのネットを練りこみつつの作業だ。(これが粘り強さを引き出す)

住まい全体を左官仕上げが覆う日も近い。

足場が解けるのが楽しみ。

ホワイト&ブラウンのかわいらしいお家が誕生する(sim)

URBAN RESIDENCE

現場に1:100の模型が入った。

原寸:模型!

比較するとイメージがより鮮明な実のものとなる(おもしろい)

棟梁を交え現場デスクによる作業が今日も進む(sim)

KURO SECOND

プロジェクトが進んでいる。

入札によるコストも出そろいつぎのステップと入った。

総括的にゴールへ近づいている。

ハウスネームの通りブラックな趣を持つ住まい。

KUROにつづくKURO SECONDである。

コンセプトがしっかりしてぶれることはまずないだろう。

初春のスタートが待ち遠しい限りである。(sim)

COURT HOUSE

[COURT HOUSE]の情報を更新いたしました。

こだわりいっぱいの代表作です!(sim)

http://www.e-iii.net/works/index.php?wid=0005

Nature

来月からスタートするプロジェクト。

Natureをモチーフに自分にぴったしの暮らし方からの発想。

家族が気ままにそして自然に触れ合えるコーナーがいっぱい。

仲間や友達を囲んでのパーティなど・・・。

せっかくの家づくり!

とことんこだわっていこうと思います(笑:sim)

売土地 一覧表  (平成23年1月19日号)

EIIEは、不動産会社のご協力で豊富な土地情報をご提供しています。

土地からお探しの方は必見ですよ。 (yoo)



Butterfly

住宅地を散歩して思う。

近頃の住まいはとても立派。

その反面お庭に関して言えばバランスがあまり良くない。

設計の時に並行して考えるのが通常なのだが、俗に言うメーカー品や建売などは余った場所を庭と読んでいる。

道路から庭をとおして家が見えるのだがあまりにもオープン過ぎるケースが多い。

なんとなくもったいないし見るのも恥ずかしいほど。

とくに最近は土地の広さもさほど大きくなくマイカーも多い。

庭としてのスペースは明らかに昔からくらべると狭くなっている。

手入れもせずにすむドライエリアが人気だ。

そうだとすれば日本人特有の感性をもっとすれば箱庭にも美を感じるはず。

もっと庭づくりに対するデザインバランスを多くしてもいいと想う(sim)

CUSTOM

リフォームというよりマンションカスタムといったほうがいいかも。

まるでバイクをいじっていく感じ。

クライアントと現場で行うデザインアイデアは尽きないものがある(sim)

Asian Box

スタイル決めにかかせないアイテムの数々!

けして既製品といった新品だけでは表せない味わいがあります。

これってファッションとおなじ。

オリジナルほど自分らしさが表現できますよね!

気に入った小物を住まいに着せるって感覚。

これはアジアン好きな家族と一緒にアイテムショップにいって買いそろえた品々!

組み立てれば・・・

こんな感じに!ぜひ皆さんもアイテムショップめぐりしては!

きっと自分らしい住まいができますよ!(sim)