H:SCAPE

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H:SCAPE現場へとやってきました

本日は設計事務所による「配筋検査」となります

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第一印象は施工レベルの高さと安定を感じます

現地施工が施工図面と同じレベルで写し取るには現場管理による質が大切です

(米村さん前川さんお世話になりました)

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長年ちがう現場をいくつも出入りすると自然と分かるものです

基礎とはいえ仕上げの出来映えに反映してくる大切な部位でもあります

次回は土台敷き込みに立ち会いたいと想います(SIM)

木守の舎

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木守の舎

月末の地鎮祭を前に地盤調査を実施

結果が待たれます(SIM)

木守の舎

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木守の舎 地縄確認

地盤調査を前に建築場所の特定をするためクライアント立ち会いのもと現地へ赴きました

ここ大津は益城以上に揺れが生じた地域でもあります

木造平屋住宅に対する地耐力があればいいのですが・・・sim

木守の舎

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木守の舎

ARCH

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ARCH

IZM´

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IZM´

A/NNEX

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A/NNEX 地盤調査

着工を控え現地地盤調査が実施された

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外輪山の外側に位置する現地

体積地質の歴史を持つ場所はけして良い地盤ではないようです

鉄骨造平屋事務所建築に対する強度計算解析をまつことにした(sim)

H:SCAPE

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H:SCAPE 遣り方検査

施工図をもとに承認した寸法が現地に移し取られているかの設計検査の模様

通常ハウスメーカーでは施工者側にゆだねられクライアントは確認しない事象ですが

設計事務所が監理する工事では通常執り行われてい内容となります

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高低差や間隔など・・・墨糸にスケールをあてたりレベル機を用いて

クライアント代理として検査してきます

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もちろん今日の設計検査前にはビルダー側の施工検査も実施されており

合格することは間違いないのです

ここで見えてくるのは「設計」「施工」という立場の違いはあれ

クライアントに対する「責任」としては同等の扱いになることはもちろんですが

「仕事としての責任」という面からもいえることでしょう

次回は基礎配筋検査へと移行していきます(sim)

IZM´

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IZM´

構造家を交え構築デザインミーティング(sim)

H:SCAPE

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H:SCAPE

YKKショールームへ赴きエントランスドアをはじめサッシュの打ち合わせをかさねました

いままでほとんど事務所で行っていたミーティングも

実物をみながら体感できることはとてもわかりやすくクライアントも大変イメージしやすいようです

おおむね2時間にわたる定例会はあっという間に終り今後の設計打ち合わせの活用の場として

考えていきたいともいます(sim)・・・次回はキッチンのショールームでお会いしましょう