TRUNK 2`nd

TRUNK へやってきた。

完成して半年!

次第にイメージしていた素材感へと変化をしてきている。

自動ドアに用いたリベット止めのスチール板にも人ジンワリと錆が現れ雰囲気を出してる。

腰壁に用いた米松型枠による模様や粗く打ったコンクリートも乾燥や風化などから

朽ちた表情へと変わりつつあった。

経年変化による素材はけして木材だけとは限らず

様々な素材に可能性と美しさをふくんでいるモノである(sim)

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