Whityにおじゃまいたしました!
アトリエのインフラ整備を監理するためだ。
ご夫婦で少しずつ環境をととえながらスタートする暮らし。
コンプリート後にはそんなご家族のためのサポートが始まる。
おおむね梅雨明けには本格的な暮らしも始まるだろう。
そんな監理の合間に晴れてきたのでリビングを撮らせていただいた!
ちょっとずつ自分ライフが始まりつつありそうだ(笑)
落ち着いたらご家族みんなで集まりましょうね!!
引越し!頑張ってください!!(sim)
ずっと暮らせるいい家づくりを追求する、熊本市の注文住宅設計事務所 EIIE(イイイエ)のブログです。

ルートアイリッシュを見終え理不尽な理屈に頭を冷やすために献血することとした!
っというのはこじつけだが(笑)
この歳になると健康管理のために決まったスパンで献血に行く。
定期検診を年一回受けるより確実に自分のバロメーター管理になるのだ。
(たまには前述の時にも行ったりする時もあるが:泣)
話は変わるが日赤にドクターヘリが導入された。
近くで観るのは初めてだがとてもかっこいい←不謹慎だな(笑)
新築パーキング屋上に設けられたヘリポートに佇むヘリをみながら
感動も一時!
雨に濡れるヘリが可哀想で不便そうと感じたのは職業病かも?
乗りにくいし・・・・(泣)←これでいいのか??(敷地は幾らでもあるでしょう)
できれば子供センターにつくってもらいたかった!!
いろんな収納に興味津々なのは、
最近カーポートやボートハウス・バイクガレージといったカテゴリーがおおい後遺症か・・・(笑)
いっその事、格納庫をつくれば医師もパイロットも濡れなくていいの!
っとぼんやり考えるのは楽しい妄想と・・・
暮らしと収納そして利便性の緊密な関係に悩み考える休日となった(笑:sim)

2011年 イギリス/フランス/ベルギー/イタリア/スペイン 監督:ケン・ローチ
ドキュメントとして観る一方世界で起こっている戦争と言う現実をコアな描写と感情で描く!
イギリス監督が観るイギリス傭兵の苦悩と葛藤・・・・
そしてバグダッド民の悲痛な現実は平和な日本に暮らす我々にあらためて安堵の毎日を考えさせられる一作だ。
ドロドロとした裏現実の社会をえぐり出すというよりは、
戦争後遺症に苦しむ男の苦悩と狂気の淵を見せられてしまうといったほうがいいだろう。
理不尽な行為と理由もなき殺人は現実におきているというメッセージ性を描くには
多少偏り過ぎている辺はあるものの
ラストシーンにおける理不尽な行為は怒り心頭になる。
「まずい時にまずい場所に・・・・」
テロ行為という何も産まない作為的な事象は、
忘れ去りたいロジックだ(泣:sim)

Simplicityにの中庭にあしらうタイルはトルコブルーあたりがいいだろう・・・・っと
小雨交じりの朝!いつも通り建築模型と格闘している(笑)
クライアントのイメージした空間やスタイルをトレースしながら設計を進めるのはとてもやりがいがある。
とくに立体にしていく過程はとくに楽しい!
クライアントのアイデアも時として予想以上の効果を持ち彩りを加えてくれる。
そんな空間作りにおいてふと感じたのが夜の空間。
中庭を挟み離れ的なスペースからの雰囲気はきっと素敵だろう。
水面をイメージして張りつめられたトルコブルーの中庭!
そして南庭におけるグリーンベルトも暮らしの深さと心地よさを得ることは間違い!
今週末のプレゼンテーションが待ち遠しい限りである(笑:sim)

久しぶりにWhityへとやってきた!
クライアントにお渡しする用事もアリ少しだけおじゃまさせていただいたのだ。
ホワイトベージュを基調に整えられた空間にはひまわりや色彩豊かなアイテムなどが
飾られいっそう魅力を称えていた。
今日の曇天のなかでも照明なしでこの明るさである!
日常の暮らしも少しずつ元に戻りつつ次第にインテリアもそろいだしている。
とくにお子さんのスペースはとてもかわいく
明るい毎日が想像できた!
あとはアトリエの作業準備が整えられればおおむね引越し完了だろう(笑)
毎日忙しくされているご主人とたまたまお会いできたのは本当にラッキーだ。
すこしメンテナンスや住まい方のアドバイスをしながらも
日頃の話題などたのしい世間話もとても楽しい!
とても仲のいいご夫婦と元気なご家族は羨ましい限り!
これからの末長くお付き合いさせてくださいね!(笑)
きょうはおじゃまさせて頂きありがとうございました!(sim)

Heartsプロジェクトがスタートした!
カッコよく決めるライフスタイルは自然と住まいのカタチへとリンクしていく。
ヒアリングにおける数少ないキーワードの中に隠された想いを
読み取りながらクライアントの希望と理想を描いていくのだ。
そんなプレゼンテーションを経てスタートしたことは「自分暮らし」のHeartsは
きっとクライアントもワクワクドキドキすることだろう。
様々な検証を得ながらいっしょに乗り越えて行く道程は楽しいもの。
無限の可能性と好奇心があるかぎり不可能はない!
クライアント今日は忙しい中お疲れさまでした。
そして次回の定例会!楽しみにしております。
かっこいいライフスタイルを構築していきましょう(笑:sim)

Robustの基本設計である。
当初のプロポーションをマイナーチェンジしつつクライアントとのヒアリングをカタチとして構築していく。
もちろんゾーニングに至っても格段に暮らしやすくなってきている。
そんなファサードもプレゼンテーション以上にシャープさと軽快さを兼ね備えつつある。
特に上層階におけるデザインウォールについては
パーキングボリュームを抑えることで一層インパクトと意味合いを増した感じだ。
若干華奢に成りつつあるパーキングボリュームも笠木における縁取りを強調することでカバーしたい。
今回大幅な設計変更ともいえるアイデアは南側に設けたテラスコートだろう。
ボリュームの中心に位置する中庭に接続することが出来たのだ。
これは暮らしを構築するための光・風・空間といった要素をつなぎとめるのに最適なゾーニングだろう。
暗くなりがちの中庭と連結することで様々なメリットを生むのだ。
特に南側に設けたルーバーによる陰影は美しいこと間違いなしである!
そんなカタチが少しずつ形成されつつ理想のスガタへと変貌しく様は毎日がスリリングである(sim)

陽水ライブへ訪れた。
そういえば聴き始めてから30年ちかく経つ(15歳くらいに出会っただろうか?)
心配していた声量など一発目の「東へ西へ」で吹き飛んでしまうくらい
しょっぱなからパワフルなステージを見せてくれた!
(当時と比べても勢い上回るほどだろう)
もちろん当時に多かったアコギギターをつかった曲は少なくなっているものの
たまに弾き語りをしてくれるのはうれしい限りだ。
ライブには立ち見が出るほどの勢いでさすがニューミュージックの先がげである。
そういえば相変わらず意味不明でいい加減な作詞とかっこいい曲を聞かせてくれる。
記憶がただしければ
アンドレカンドレでデビューしカンドレマンドレで大コケした本人!
いま想っても何のことやら???である。
素直に本名でデビューすればいいものを(笑)
本当に適当である!
(ただ本名はたしか陽水と書いてアキミだったはずだ:間違っていたらすみません!)
「氷の世界」でヒットしたことをきっかけに様々なアーティストにも影響を与えたのも事実。
永吉はもちろん清志郎もそうだろう。
残念ながら清志郎は逝ってしまったが今とは丸くなってしまった永吉は当時から大人である。
いまでこそ本人いわく「いい大人になった!:笑」といってはいるものの
ホントに当時のいい加減さは変わらずそれどころか拍車をかけているくらいだ。
言わせてもらうと日本一のいい加減男は純二ではなく陽水だろう!
しかしその一本気な姿勢と年齢を感じ得ないパワフルなステージ・そしてお喋りなど
30年ちかく経ついまでもカッコよく!怪しげで満点である。
(そんな事象が今なおつづく人気なのかもしれない)
特に「氷の世界」のステージは最高そのもの!
(あのダンスはどこからくるのだろう?笑)
帰り道で改めて今夜想うのは、
やはり今では数少ないアーティストの一人ということだろうか!(sim)