smart

仮想モデリングによる立体化は建築模型を創る前のステップなのだが使い道では模型以上の効果を獲るケースがある。

素材の配合やカタチの高低差など見極めることも可能なほか

室内へのアプローチを可能にする。

今回のプレゼンテーションはモデリングを中心に行う結果となった。

クライアントには非常に理解しやすい。

空間構成をお互いわかりあえた印象だ。(sim)

陽だまりの舎

田園風景に建つ「陽だまりの舎」

平屋特有の佇まいは、地に根差すカタチだろう。

開放感が生む暮らしは庭と家との境界線を曖昧にしながらも包括的な心地よさを味わうことができる。

風・土・光など自然の三要素を感じる舎になることだろう(sim)

UNIT

イメージのカタチを具現化するためにいろんな取り組みをしています。

クライアントに向けてやるプレゼンテーションの他に

自分のためにつくるスタディ模型というのもあります。

アトリエのときにはホワイト模型をいくつもつくったものです。

(よくボスからダメ出しをくらったものです・・・・苦:楽)

タイプ別に言えば上のような模型はプレゼンテーション用!

発泡スチロールをヒートカッターで削りだしながらつくるボリューム模型はいわゆるスタディ用でしょう!

地形をつくったり車をつくったり・・・・!

次第と手先は器用になってくるんです(笑)

ちかごろでは以前のようにいっぱいつくることもなく便利な3Dとかやっていますが

やっぱり模型の持つ手づくり感にはかなわないですよね!

アナログ万歳!(sim)

Nature

スキップフロアによる構成は4mからなる高さに負けないくらいの存在感!

・・・なんでスキップフロア?

想えばプロジェクトと進め始めて

青空を見上げたことがあります。

雲がゆっくり流れていて!(乗ってみたいですよね~:笑)

・・・・っで

だんだん青空に近づいていくプランニング←実はこれがコンセプトかな~?

一人でぼんやり眺める雲が意外と心地いい!(sim)

売土地情報 一覧表(平成23年3月17日号)

EIIEは、不動産会社のご協力で豊富な土地情報をご提供しています。

土地からお探しの方は必見ですよ。 (yos)

TRUNK

TRUNK:3.26 OPEN(sim)

URBAN RESIDENCE

南庭に出てみた。

見上げるとサービステラスを望むことが出来る。

燦々と降り注がれる日光と陰影。

コントラストが次第にカタチになってきた(sim)

TRUNK

40 mに及ぶファサードは、すごい。

街路の一部となる歩道を取り込みストリートビューまでも変化させる程の勢いを感じた(sim)

Nature

屋上の1/3を占めるルーフテラスには青空を独り占めできる空間があります。

その青空を室内へと取り入れるための窓やステップフロア。

住宅地にぽつんと立ちあがった家の中には自分たちだけのテリトリーエリアが出来るだろう。(sim)

陽だまりの舎

緩やかなラインが現れファサードを創っていく。

柔らかくそして長く描くことが出来ればなにもいらないのだろう(sim)